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2010.03.14 |
東北地方太平洋沖地震被災者の皆様への義援活動を開始いたしました。
取り急ぎ義援金を送付いたしました。
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2011.01.18 |
佐賀県及び厚生労働省の認定介護員養成機関ジョブシティカレッジ佐賀校を開校いたしました。
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BrandsBank!のコンセプト
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ブランズバンクは、鑑定ショップ・リユースプラザを運営しています。
しかしリユースプラザのポイントは、鑑定力の高さだけじゃありません。
私たちは環境問題で揺れ続ける、先進国日本において何ができるのか?を真っ向から考え、次のようなテーマを掲げました。
みんながすすんで始められるエコ環境の提起。
このテーマが、私たちのコンセプトである、「エコリユースをデザインする。」の根源です。
「エコなんてカッコ悪い!」を、カッコいいエコに変える!
「売りに行くなんてダサい。」を、オシャレなエコに変える!
「売るなんて、貧乏くさい、恥ずかしい」を、口コミが起こるほど面白くする!
株式会社ブランズバンクは、そんなエコ・リユースの概念をひっくり返すために、今後もドンドン、「エコって面白い」を提案し続けます!
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例えば、寒い日にはホッと温まるコーヒーを。
暑い日には、クールな麦茶を。
お帰りの際には、ささやかなおみやげをお渡しし、精一杯のおもてなしをする。
そんな感謝のオモイをカタチにするショップ運営を心がけております。
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またスタッフにはサービス・接遇の検定合格者を揃え、より配慮の行き届いた気持ちのいいリユース生活の一部をお手伝いします。

気軽に入れる鑑定ショップ・リユースプラザを提案します。
Twitterやってます!
C.E.O
エコを美しく、カッコよく
エコが大きく騒がれている近年。
リサイクルショップは、薄暗い倉庫店舗か、明るいなんでも屋さんという二極化の様相を呈して、数年が経ちました。
エコに一番近いはずのリサイクルショップが、なぜか時代に取り残されている気がするのは私だけでしょうか?
リサイクルショップ業界にとって、追い風であるはずの時代背景の中、なぜか時代遅れのイメージがぬぐいきれないリサイクルショップ業界。
でもこんな時代だからこそ、その時代に合わせて「なんでも屋」から離脱した、鑑定士がきちんと買い付けを行うショップが必要なのではないかと思うのです。
高い買い付けのための目利き。これが時代の求める新しいリサイクルショップの形だと思います。
そして、そんな時代だから、ブランズバンクが一番こだわるのが、「デザイン」。
時代が求めるサービスを、カッコいいデザインにのせて。
広告や看板作りは街づくり。
だから、マーケットの皆様に対する情報発信は、よりカッコよく、より美しくなければならない。
どんなに高い鑑定力であっても、配慮が行き届いても、結局は「来てみなければわからないこと」。
そんな、当社の技術や思いをどうマーケットの地域住民の皆様にお伝えするか。
それが「思いをデザインする。」ということだと思うのです。
WEBページ、Shopページ、ブログ、メール、折り込みチラシ、フライヤーに至るまで、一生懸命「美しく、カッコよく」にこだわります。








